居眠りの街

ウトウトするかのように何かを創っていきたい。

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あら、ボドゲにもサバイバルが?

ファンタジー・フライト・ゲームが今年の10月〜12月までに発売するだろうと発表されたのが『Discover:Lands Unknow』

完全新規タイトルのようで、プレイヤー達は荒野で目を覚ます探検家となり、彼らは荒野を探索して生き残りながら、最終的にどうしてこの荒野に来たのかを思い出そうと奮闘するゲームのようです。

タイルやカードによって探検が表現され、出会いや、道具・器具の発見、敵とのエンカウントなどもランダムで付与されるようです。
自分がプレイするキャラクターでさえランダムのようです。
何か同じようなシステム(コンポーネント?)のゲームが他にもあるみたいですね。

概要を見る限り、個々でゲームを進めるのかと思いきや・・・ゲームを進めるにつれて強力型にするか対戦型(他のプレイヤーと競争する形)にするかをプレイヤーによって選択できるようになっているようです。
ゲームのシナリオはアンドールの伝説のようにカードを通じて提示されていくようです。

12歳以上の1〜4人のプレイヤーで遊べ、1プレイ最大2時間かかるとのことです。

レガシーシステムとはまた違いますが、ちょっと興味が湧いて来ました。

そして、パッケージがかっこいい(そこか


©︎Fantasy Flight Games

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VtMのレガシーゲーム

まだキックスターター案件ですが、ホワイトウルフ社がドイツの出版社と提携して、来年のシュピール合わせでレガシーシステムを使った「ヴァンパイア:マスカレード」のボードゲームを出すと発表があったようです。ただし、まずはキックスターターによる資金集めとのこと。

もし、キックスターターで十分な資金が集まった場合、プレイヤー達は人間からスタートしてどの血族に抱擁を受けたかは吸血鬼となってスリーブからカードが取り出されて裏返しになることで初めて能力が判明するようです。
(何か文絵のためにを思い出すギミックですね・・・)

ボードゲームでは700年近くの歴史を持つヴァンパイアをカバーし、人間の歴史と吸血鬼の両方の社会を操作する実世界と架空の出来事を混乱させながら吸血鬼の血統と吸血鬼を管理していきます。プレイヤーは抱擁された氏族によって独自に存在する「陰謀カード」の内容にしたがってルールを上書きし、自分が操るキャラクターのタイムライン上に歴史カードによって起こった出来事や、NPC、課せられたチャレンジを記録して氏族の歴史を作り出すことができます。

体験版は今年のシュピールで遊ぶことができ、2019年初頭から生産にはいるためのクラウドファンディングを近々開始するとのことです。
2019年のシュピールにて先行発売し、2019年10月リリースを目指すとされています。

確かに吸血鬼の長い歴史をレガシーゲームとして体感することは、とても面白い試みなのではないでしょうか?
キックしてみようかしら?


©️ White Wolf Entertainment & Nice Game

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映画原作のボドゲといえば

色々とGENCONの情報が飛び交う中、9月にMondo Gamesが対戦型デッキ構築ゲーム
「ファイトクラブ」
をリリースするとの発表がありました。

ファイトクラブ……知る人は知るエドワードノートンとブラッドピットが出演した映画をゲーム化した作品とのことです。
映画同様、僕(ナレーター)側とタイラー・ダーデン側に分かれて、一つしかない自分の身体の支配権をかけて戦うこととなる。
ナレーター側は映画と同じく強迫観念に駆られるように収集しなければならず、タイラー側はファイトクラブを始め、テロ行為を成功させようと試みるようです。

ゲームの種類として “complete”か “hit bottom”を目指すようなのですが、説明を見ている感じだと私ではゲーム性に関してピンとこず。
コンポーネントは140枚以上のカード(基本、睡眠/不眠症、戦闘とマーラ)、インストラクションポスター、「スライド」トラッカーボード、石鹸製トラッカーが含まれているとのことです。
※マーラはヒロインの名前。
なので、スライドで不眠症状態やゲーム状況を管理し、一番下までマーカーが動いたらタイラーの行動フェイズにでもなるんですかね??

なんだか、映画の内容を断片的にしか覚えていないのでwikiを見て見たら
「えっ、そんな内容だっけ!?」
と驚いてしまいました。

ちなみに、映画の続編はコミックで描かれていたようです。

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で、電波。電波がないと!!?

せっかくのCOEDOの生樽を飲み損ねて、ややしょんぼりしている週初め(笑)
まぁ、違う変わり種ビールを飲めたのでよかったのですが……。
やはり、今年は「思ったら即行動」を実践しないと、良いことがまるでないな。

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さてさて。いつも通り今週のアナログゲーム販売表を眺めよう。
お、サイバーパンクなTRPGが・・・サイバーパンク?
今週販売されるそのタイトルは「SIGMATA: This Signal Kills Fascists」。
Google機械翻訳先生の言葉を信じると、1980年代のアメリカのとある都市で起こっているファシスト政権に対する倫理的な反乱をロールプレイするTRPGとのこと。
1900年代前半にいろいろな超科学的な要素をミックスした作品が色々と登場してきましたが、いよいよ80年代まできましたねっ!

プレイヤー達は『レシーバーズ』と呼ばれるスーパーヒーローの先駆けのような存在で、「The Signal」という不思議な電波を受信するFMラジオ塔の周囲であれば、電波を受信している間だけは装甲歩兵の大隊や軍事警察、新ナチスのフーリガン達の残虐行為から市民を守ることができます。ですが、電波が遮断されたり、範囲外にでたら死者も同然。
その間は、敵精力に弱点を感知されないよう必死に逃げ回らなければなりません。

+ スーパーパワーはサイバネティックインプラント、象徴的な装備によってキャラクターに組み込まれます。
+ シグナル供給をする謎の超大国、暴動的なストーリーフックで革命の物語を構築します
+ 政治闘争、戦略、忠誠心、人々の感情を組み込んだサンドボックスによって物語は劇的に変化します。
+ 判定で使うダイスはD6とD10の組み合わせ。(侵略、狡猾、判断、勇気)の能力値に応じて行い、6以上の出目は追加成功を与えます
(どうやら成功数による判定のようです)

表向きなテクノロジーは、1986年のalt-1986年にインターネットが起こる前とのこと。
抵抗組織についてのエキサイティングなストーリーを作り出す制約があります。危険な田舎の環境の中で公衆電話を探したり、レジームのチェックポイントを通じてミッションクリティカルなデータのフロッピーディスクを密輸したり、部屋のメインフレームにアクセスするために企業の施設に侵入したり……。

電脳やそれに類似するモノが登場しないのは、何かちょっともニョルところはありますがサイバーパンクのテーマとしてはど直球なのではないかと思います。
スーパーヒーローネタとMixされて、興味深いシステムだと思います。


©️ Land of NOP LLC

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え、これ撮影小道具!?

前テレビか何か言っていた「気温が下がるには台風の接近が一番」とは言っていましたが、本当に下がってきましたね。
涼しくなってきたのはありがたいですが、酷い被害となりませんように(-人-)

さて、ちょっとアレコレとあって今週発売のアナログゲーム一覧(海外版)を眺めていた時に一目惚れしたデザインのカードゲームを見つけたのでちょっと調べてみることに。
そのゲームのタイトルは『Illimat』というもの。

商品説明部分には
「古典的なカードゲーム風味にダイナミックなひねりを加えたスタイルのカードゲームです。あなたのプレイ手番では、出したカードの数字と同数、もしくは組み合わせて同数になるセットを収集して相手よりも多く集めることを試みてください。ですが、ルミナリーという特殊ルールカードと季節の変化は、あなたの戦略を狂わせることでしょう」


©︎Twogether Studios

ふーむ。
季節に準拠した5つのスート(2〜14、11-14は絵札)
)があって、トリテかと思えば得点計算に利用される程度で商品説明みたく手札から出したカード数字によって場のエリアにあるカードを取得するもの。

ざっくりと読み取れた範囲でゲームをまとめて見ると

  • 手札は4枚。スタートプレイヤーは3枚
  • 布プレイマットの中央には外箱を配置(これはスタートプレイヤーを示し、トークンを保存し、フィールドに課す季節を示す
  • 夏は何でもでき、秋に播種、冬に収穫、春に貯蔵はできない
  • 手番にできることは、収穫(手札から出した数と同数&組み合わせて同数になるカードを得る)、備蓄(手札から出した数と場に出ている1枚の数を足す。手札に合計値と同じカードがあるのが条件。複数できる?)、播種(手札を捨てて山札からの補充?/なくなったフィールドへカードを補充?)
  • 収穫の際に絵札を場に出すと、絵札に対応した季節がカードを置いたエリアに適用される(外箱が動く)
  • フィールドに並べられていたカードが最初になくなったときに、エリアに配置されているタロットサイズのルミナリーカードを得る。カードには特殊効果があり、すぐに解決される
  • ラウンドを終了したとき、一番カードを取得した人が4点、最も夏のスートを集めていた人は2点、最も冬のスートを集めていた人は-2点、各絵札(恐らく)、ルミナリーカードを取得していたら1点を得ます

ラウンドの終了条件とトークンの使い道がわからねぇっ!! トークンに関してはルミナリーカードと関係があるのでしょうね。

収穫とかの用語を見るに農業系がバックストーリー? と思ったら、どうやら
『秘密結社のカースドを決めるために用いられたゲーム』
みたいなバックストーリーがあるらしく、そもそもが『秘密結社をテーマにしたバンドのPV用小道具』で撮影の合間に遊んで見たら、「これ実際に商品にできるんじゃね?」的なことになってキックスターターで資金を集めて商品化した感じでしょうかねぇ??

デザインが良いのは、バンドのコンセプトがかみ合っていて、撮影されることを前提にしているからなんでしょうかねぇ?
すいません、独自解釈訳なので、100%正しい情報ではありません。
30%ぐらいかなぁ??(オィオィ)

12歳以上の2-4人のプレイヤーによってプレイされ、1プレイは15分〜60分程とのこと。
同時に拡張も出ているようです。

とはいえ、これはすごく気になります!!
気になるゾーーーーーーー。

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来月かぁ、ついに白狼の世界を……

週末から色々なポータルサイトでも話題になり始めている『The Witcher RPG』。
最初は「ウィッチャーがテーマのファンメイドか二次創作TRPGって無いのかな?」と思って検索をかけてみたら
CyberPunk2077のニュースと一緒に、CDPRからライセンスを受けたというニュースが目に飛び込んで見ました。

そうです、コンシューマーゲームとして完結させたThe WithcerシリーズのCDPRの新作はサイバーパンク2077でTRPGのCyboerpunk2.0.2.0.をリスペクトor基盤としたゲームとのこと。きっとその縁からTRPG化という話になったんでしょうね。
確か、TRPG化の話が出たのは結構前だったのですが(2014年だったか?)The Witcher3の出来が良くてTRPG版もそこからリテイクし直したこともあって今まで時間がかかったそうです。
R. Talsorian’sの公式ブログでは、GenConでの完成品のコピー本版をリリースする前にページレイアウトの見本が1ページだけですが、掲載されました。
個人的にはフルカラールルブならば、勝手に赤かD&D3版みたく茶色を基調にしてるんじゃ?(コンシューマー版では赤ウィッチャー派だったので)と思っていたのですが、なんと落ち着いた青基調。
これだけでも、他のページも早く見たくなってきます。

PDF版がGenCon(ブース番号は#1752:出展者サービスセンターの正面にあるホールの真後ろ)のイベント中、もしくはイベント後よりお馴染みのDriveThruRPGでの販売がスタート。印刷版はR. Talsorian’sへ荷が届き次第スタートのようです。

真偽の程は発売されてからになるだろうが、世界観的にはコンシューマー版の2と3の間(記憶を取り戻したゲラルドがイェネファーを探す旅に出た1272年ぐらい?)。
種族を人間・エルフ・ドワーフ、そしてウィッチャーから選択、9つのクラスと組み合わせてキャラクターを作成し冒険を繰り広げる構成で、ルール自体は2.0.2.0. Ver3として販売されているルールが基軸となっているようです。
クラスの組み合わせという部分はベータ版概要としてUPされていたwikiと合致していますが、そこも合わせて確認するのは来月・・・ですね。
独役できるのかすごく不安なので、中国語版とか色々と多国語展開するので日本も参入して欲しいものです。
D&Dにパスファインダー展開で日本は手一杯なんでしょうかねぇ??


©️ R. Talsorian’s

その他にもGenConでのイベント情報のインフォメーションが流れているようです。

  • キャッスル・ファルケンシュタイン:LARPイベントの残りチケットは17枚。25周年記念版を含むTRPG版のトークショーは別枠
  • CyberpunkRed:今回、会場内で行われる「Cyberpunk Chronicle」内で担当する5つのイベントはすべてRedのベータ版を利用。チケット残りはどれも微量。
  • The Witcher RPGの完成記念トークショー有り。その場でQ&Aもするとか

はぁ、行きたいっすねぇ。GenCon。

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内側改修が終わったので、外側はじめます!

※ テラフォーミング・マーズのお話
6月末までに遊べたら良いな〜的なことを思っていて、今だに遊べていない『テラフォーミング・マーズ』5月のニュース通りながら8月に3つめの拡張がでるはずなんですよね(日本での発売日は未確認)。
つい先日、作業のお供に「オデッセイ(映画)」を流していたので“気になる”気持ちが再燃してきました!!

そんな中、10月に4つめの拡張が発売されることが発表されました。
拡張のタイトルは「コロニーズ」。
それまでの拡張で火星のテラフォーミングは概ね完了したらしく(憶測)、この拡張からは火星の外宇宙に舞台の目が向けられます。
惑星軌道周辺に宇宙ステーションを設置し、テラフォーミングには向かない周囲の衛星に植民地を設立することで火星の収入と資源の改善を試みます。
拡張のテーマを体現するために新たなプロジェクトカードと企業が5社追加されます。

本作を遊ぶためには基本セットが必須、他の拡張とは互換性があるそうです。
さぁ、今月中に遊べるかなぁ??


©︎Stronghold Games

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タイトルが気になっていたヤツー

タイトルが気になっていたいたけど遊んでいないボードゲームというのは、まだまだ沢山ある。
『傭兵隊長』もその1つ。

元々はEurogame版が1995年、米国版が2007年に発売されていました(日本語版は2007年版のもの)。
このたびZ-Man Gamesから新たに『傭兵隊長』がリリースされることとなりました。

イタリアの乱暴なルネッサンス時代、傭兵を束ねる隊長となって都市国家の戦力となって多くの都市を征服するのが目的の戦略的なゲームです。
イタリア半島が表現されたボード上で隣接する3つのエリアを征服するか先に5つのエリアを征服した人が勝者です。

ストラテジー&ブラフ&アクションが混ざった本作は、プレイヤーが予測できない動きをすることを可能にする特別アクションカードの組み合わせにより、戦略ゲーマー好きにも人気があります。

Z-Man Games版は米国版のアートワークを手がけたイラストレーターが再び担当。すべて新しいイラストとなります。ゲームルールはユーロ版と米国版の両方のルールセットが含まれ、ゲームボードがさらに大きくなる予定です。また、新キャラ2名も追加されるのだとか。

大きなゲームボード1枚と、118枚のカード、32枚のマーカーがコンポーネントとして入っています。
10歳以上の2〜6人のプレイヤーで遊べ、1プレイは約30分程。これはこれまでのバージョンと変更はなさそうです。


©︎Z-Man Games

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植林プロジェクトと提携したボドゲの発売日が確定したようで

昨年、自分たちのゲームが1本売れる度に樹木を植えるプロジェクト【Trees for the Future】と提携した『ThunderGryph Games』というゲーム会社。
そのときキックスターターで資金を募っていたゲームの発売日がついに確定したようです。
私がブログに書いた時は【森の精霊】として書いていましたが、きちんとしたタイトルは【霊魂の森】。7/13リリースとのことです。
箱のイラストと、このロゴにグッと来たんですよね(笑)


ThunderGryph Games

プレイヤーは宝石を森(タイル)の上に配置し、タイルに記載されたアイコン(属性)やトークンをタイルごと収集します。色々なアイコンを収集することでポイントを獲得しますが、収集しすぎとペナルティがあるので計画的にゲームを進める必要があるそうです。
場のタイルがなくなるまでゲームは続くようですね。

14歳以上。1-4人で遊べ、1プレイ20分程度の軽いゲームのようです。
ゲーム内には48枚のタイル、12個のプラスチック宝石、14個の属性トークン、スコア集計タイルが含まれているそうです。

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まったく、関係ありませんがミニチュアゲームでも有名なウォーハンマーのTRPG版第4版も7月にリリースされるとのことです。初版から数えて30年の歴史がある本作は、プレイヤー達がどの版のルールや設定も適用できるようなコンバートルールも収録されているようです。ほ、ほぉ。

そこから二ヶ月後にスターターセットも発売されるんだとか。さぁ、D&Dと同じくホビージャパンさんの出番か!?

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このゲーム、ゲームブックぽいよね?

「このゲームってさ、ゲームブックぽいよね?」
T.I.M.Eストーリーズしかし、去年ぐらいにそんな話題をTwitter上でやっていました。そういえば、フォール・オブ・マジック的な地図を使ったゲームが増えるんじゃないか?的な話も上がっていましたが……そこの予言は見事に成就されませんでしたねぇ。

話を戻し、パンデミックなどを出しているZ-Man Gamesが子供向けゲームブック「Choose Your Own Adventure(邦題:きみならどうする?)」を本当にカードゲーム化して8月に発売するそうです。
タイトルは『House of DANGER』

プレイヤーは、とある大邸宅内で行方不明になった者の行方と謎に挑戦するサイキック探偵となります。
サイキック能力と持ち前の技能があれば、この事件も解決できると確信しています。

本作は5章仕立てで、挑戦に挑む際にサポートしてくれる有用なアイテムの収集、興味深いNPC(全員幽霊)とのやり取りをし、隠された研究所を調査し、挑戦を克服して自分のサイキック能力を高めながら物語を進めます。カードに記載された選択肢は……何を選ぶかによって物語が劇的に変化するので慎重に選びましょう。
(ゲームボードにデンジャーメーターがあるので、選択肢や挑戦に失敗したりすると……これが上がって行くのかも??)

10歳以上の1〜8人のプレイヤーで遊べて、5章すべて終わるには2時間ぐらいは掛かるようです。

コンポーネントの写真を見る感じだと、本当にゲームブックがカードになってますね(笑)
T.I.M.Eストーリーズなどの1回きり遊べるタイプや、謎解きや脱出系ボドゲの人気が出ている今だからこそゲームブックが日本で復権するんじゃないか? と軽く思っていたけど。
………
……

ガッチリ、ボードゲームに吸収された感が(印象的な話)
まぁ、カードゲームにするからこそ多人数でワイワイできるんですよね。
シリーズ化するかどうか……ちょっと動向を見ていたいです。


©Z-Man Games