居眠りの街

ウトウトするかのように何かを創っていきたい。

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何もしてないということは?

あまりPCの前にいませんでしたが、E3の動画は「The DIVISION2」と「Cyberpunk2077」と「FollOut76」はバッチリ見ました。
DESTINY2の新DLCの情報も開示され、衝撃的な映像が。
あー、そうか・・・そうなってしまうのか。

現状の期待度は「The Divison2」と「Cyberpunk2077」が個人的には上。
「Anthem」はちょっと遠巻きから期待の眼差しを送り中。「DESTINY2」はこれまでのことがあるので、割と下方スタート気味。

「The Division」は「The Division2」へと続くためのリワードである”シールド”がスタートしました。
設定されたミッションがクリアするとDIVISION内で付けられるバッチとパッケージが貰え、クリアした数によって「The Division2」でもらえるリワードも増えていくという仕組み。

しかも、これから遊び始めても良いように「ブースターパッケージ」も期間限定で配付中。あんなに集めるの苦労したのに(笑)
今の所公開されている4つのうち2つはクリアしましたが、PvPは大苦戦中。
FPSなら、もう少し戦えるとは思うんですが。
ローグと遭遇して、1勝(逃げ切る)1敗(殺られる)
週間ターゲットをどうやって、こなそうかなぁ??

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それ以外では、神田Daydreamで開催されていた「まるごとLARP体験会」のプログラムに参加してきました。
参加したのはアビソミニア様のカードで判定を行うLARPシステムによるお手軽ファンタジー体験会でした。

カードを使った判定はSW2.0LARPに続いて2回目。
今回は街道を行って帰ってくるだけの、本当に導入体験版。
「簡単なシナリオはプレイヤーが、自由に設定を後付けしてくれるので(ニヤリ)」
的なことをGMが言っていましたが、まさにその通りなことに(笑)

カードを使った判定は主に戦闘シーンのみ。鍵開けなどの行動はカードを使わずにロールプレイ処理。
カードを使った判定の戦闘はどうなるのだろう? と思っていたら

+ 移動は実際に移動力分移動。
+ 攻撃・カウンターなどの判定は、受け側が結果を処理したGMのジェスチャーを見て演技解決。
+ スキルは再利用可能なモノもあり、コストとして判定で使うカードを指定された枚数消費。
+ カードのランダマイザーの数字は1〜6。

おぉ、なるほどなるほど。

個人的な感想ですが、TRPGで遊び慣れている人が最初にLARPをやるとしたらアビソミニア様のルールシステムは良いんじゃないかと思います。
ちょっと、カード管理が大変なところではありますが(手袋やら何やら装備している関係で)
判定が必要なときはリアルタイム進行ではないので、カードを選べる余裕は十分にあります。

そんなアビソミニア様のLARPルールは今年の夏コミで販売されるそうです。
1日目は仕事なため、通販を待とうかと思い中。

そのあとは、本来はエントリーをしていなかったのですがフルコンタクト形式のトーナメント(参加希望者には、トーナメントと同時進行する正体隠匿系ミニセッションにも参加)へ飛び入り参加してきました。
色々な人が、思い思い武装している様を見て、「まぁ、1回戦負けでもいーかー」と思いまして。

ミニセッションへは参加しませんでしたが、遊んでいる様子を観察していて「人狼より遊びやすそうだ」と思いました。
トーナメントは1試合(3分程度)。参加者がそのまま会場を取り囲みその中で戦い合います。で、試合を眺めながら情報交換・売買。会場に潜り込んだ魔物(だったかな?)を探していたようです。実際に会場を動き回って集団の話し合いではなく個々の交渉から結束したり暗躍したりする様は見学させてもらったことがある「ディプロマシー」感みたいなものがありました。
こういう正体隠匿系は、次があれば是非遊びたいところ。

で、肝心のトーナメントは奇跡的に3回戦までは進むことができました。
これより前に一度開催された練習会では、相手との間合いが掴めなかったり、人に当てられなかったりと大苦戦でしたが見事その経験が活かせました。
(足のリハビリ散歩がてら、こっそり剣を振ったりもして)

3戦目で当たった方は、ゲムマ春でかっこいいフルマスクをかぶっていた方で、まさに「格の違い」を見せつけられるような戦いに。でも、勉強になりました。次もし戦える幸運に恵まれたら「ここであったが100年目っ!!」とロールプレイをしたいと思います(笑)
LARPの色々な楽しみ方を体験できたイベントでした。

予定があえばCLOSSさんのイベントにも参加してみたいな〜。

PS:新武器を買いました(笑) まぁ、ナックルですが打撃はできないでしょうから投擲武器か二刀の牽制になればよいかと。
えぇ、飾りですともっ!!

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何もしていないというときは?

最近、週末になると調子が悪くことが多いなぁ〜と思いつつ。

まぁ、サイトを更新していないときはエージェントかガーディアンをしていることが多いでんすけどね(こら)
後は図書館とブックオフを行ったり来たり。

少し愚痴を書きなぐってやろうと思ったんですが、何か以前にもこんな事を書いたデジャブに襲われたので止めることにしました。

はい、愚痴でした(おい)

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少し体調が悪くて週末は起きている時間が少なかったですが、ファンクションラリーの結果に絶望したDESTINY2から少し距離を置きつつThe DIVISIONの方をやってました。

DESTINY2は次のパッチが月末ぐらいに来るそうなので、その頃には遊ぶ気が戻って来るかも?? ダメージ総量は変わらないけど炸裂弾に弱体化が入るのがちょっとなぁ〜とは思っています。
あと最近DESTINY2へそんなに愛情を向けてないのは、前回のファンクションラリーでスカウトライフルを景品に出していたFWCが勝たなかったことに絶望したこともあります。
パッチを見る限りパルスもけっこう強化されるみたいなので、強化帯に丁度良い景品パルスライフルだったのかもしれませんねぇ(拗ね拗ね

後はジャンプの仕様変更と共にアークスライダーのスーパースキルも仕様が変わるようなので、その使用感が気になるところです。もっぱら、PvEでダメージを叩き出したいときの切り札的な扱いですけどね。

D1仕様に近づけるのであれば、トリップマインの仕様をもう少しその……。まぁ、D1の最後でもエネミーやガーディアンには貼り付かなくなっちゃいましたけどね。

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The DIVISIONは今後の更新スケジュールとThe DIVISION2を開発していることが発表されました。

これまでのDIVISIONを壮大なスケジュールとして、2が開発されるそうです。
まぁ、DNA改造されたバイオカクテル天然痘の設計図はローグエージェントが握ったままですからね。
私はもっぱらソロプレイヤーなので、レジスタンス内の隠しミッションまで到達すらしていないので最新の情報がどうなっているかが謎のままですが……。

今後の更新はDIVISON2へ進むためのリワードが含まれているGEイベントの他に、その前に新しいGEイベント「ブラックアウト」と「オンスロート」が入って来る予定のようです。で、クラシファイドとディビジョンテックの入手量が増えた後のGEはクラシファイドを揃える最後のチャンスとなるんでしょうね。
ぜひ、D2のように前作をほぼほぼ切り捨てずにすべてを網羅して「2」へ走ってもらいたいものですが……ゲームバランスなど色々な問題を考えると難しいんでしょうかねぇ??

私のクラシファイド収集は、当初あれほどファイアクレストセットしか持っていない身でしたが

  • ハンター
  • デッドアイ
  • ストライカー
  • ファイナルメジャー
  • リクレイマー

も揃いました。GEアサルトをやってみて盾のクラシファイドが猛烈に欲しくなって来たんですが、それは今週末なんですよねぇ。あとは、DIVISION2になる前に……ストリートアートのSSを集めきりたいところ(全然ゲーム内報酬が設定されている部分ではありませんが)

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悪い夢を見ました。

小さき時から続いていることで、夢の内容がホラーチックだと目を覚ましたとき体調が悪いんですよ。今回もそんな感じ。
せっかくDivisionがアニバーサリーイベントを開催し始めた矢先だっていうのに(orz
前回のようにガッチリと参加できませんでした。
3月は毎週末、グローバルイベントが開催されるそうなので参加する機会を伺おう、うむ。

今回のイベントで初めて知ったのは「Twitchアカウントを連携して、Liveを視聴するとゲーム内アイテムがもらえる」という仕組みがあること。UBIは他の作品でも、以前からこういった事をやっていたんですねぇ。何かこんなに海外実況者さんのプレイを見たのは初めてな気がします。
配信環境とかも凄そうだなぁ(笑)

あと、私……ついにDivisionに課金してしまいました(笑)
というのも、最初に揃えたクラシファイドギアがファイアークレストで専用の衣裳とかも欲しかったのですが、ガチャをまわして何時までたっても揃わないので
………
……

買いました!! 自己満足〜(おっと、スクショ撮ったのに武器を専用カラーに塗ってないな)

撮り溜めたSSを改めて眺めていたら、The Divisionはところどころにあるストリートアートが凄い凝ってる! 何だかDESTINYのデットゴースト探しを彷彿とさせるウキウキした気分でフィールド内をブラブラしてしまいます。
まだ、マップの半分も回っていないのでもっとあるはず……。
ファンメイドTRPG版『L:the DarkWinter(L:tD)』をつくるときに、こういうアートを探索中に見つけたら何かボーナスを与えられる仕組みは入れておきたいですね。
殺伐な世界観に一服の清涼剤を!!

以前使っていたプラグインの仕様を忘れないためにスライドショーのプラグインを改めて入れてみたんですが、そうだったオートプレイは有料だったね、君(笑)

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3月になりました。おや、そのミュータントは?

駆け足なんてもんじゃない早さで、あっという間に2月とサヨナラしました。
月も変わったし新たな心構えで……と行きたいところなんですが
………
……

やや、やさぐれております_(:3 」∠)_
美味しい食べ物が癒しとなるレベルを突破していきました。ふへへ

まぁ、そんなことはさておき。
チラチラと情報サイトを眺めていたら、TRPGの世界観が原作となった『Mutant Year Zero: Road to Eden』というタイトルのコンシューマーゲーム(PC、PS4、X-BOX版)が2018年内発売を目指していると発表されました。

ゲームの舞台は、新旧大国間の緊張が高まる中、急激な気候変動や経済危機、パンデミックなどによって耐えられず武力紛争が発生。ついには核兵器が使用され、人類共々文明も滅び去った。
今、大地の上を歩いているのは多種多様なミュータント達である。崩壊した世界を生き抜くため、かつての文明の残骸から食べ物や使えるものを探し彷徨いならが、世界の真実が存在するといわれている安息の大地「エデン」も探している。

++

ゲームはTRPG版と同じく、崩壊し見捨てられた都市や、荒れ果てた田舎、車のスクラップが散乱する洞窟、大きな川に浮かぶフロートなど、「ゾーン」と呼ばれる世界の各地を探索していきます。
キャラクターメイキングなどはなく、固有のキャラクターをストーリーの進行具合によってアンロックして増やしていくようです。

見下ろし型のマップ上でリアルタイムにアクションやステルスを行い、戦闘が始まったら戦略的なターン制システムに移行します。

本作を開発するThe Bearded Ladiesは、『PAYDAY』シリーズのゲームデザイナーとして知られるUlf Andersson氏や、『Hitman』シリーズのデザイナーらが設立した、スウェーデンの新スタジオとのこと。

そうなると、ステルスやCo-opプレイなどかなり力の入ったゲームになるのではないでしょうか?
PS4版もあるタイトルとしては、アニマ以来のTRPG原作のコンシューマーゲームとなるのではないでしょうか?

TRPG→コンシューマー化は今後も期待したい流れですね。


TRPG版の方は未訳ながら、クイックスタートセットが存在しています。前に『Tales from The Loop』TRPGについて
少し調べていた時に、システムの基幹システムということで『Mutant: Year Zero』の名前が上がっていて
クイックスタートセットも公開されていたので、ダウンロードしっぱなしでした。
いやー、シナリオと各キャラクターごとのプレイヤーブックが付属されているとは言え60ページ越えは腰が引けます(笑)
とはいえ、冒頭をちょっと読んでみました。

【お約束】これは、独訳+粗訳したもので100%正しい訳ではありません。また、権利者が有する権利を侵害する目的もありません。

STARTER BOOKLET

『Mutant: Year Zero』のスターターブックレットへようこそ。このブックレットは2つの方法で使用できます。

  • 『Mutant: Year Zero』への単独導入として、サンプルキャラクターとゲームをプレイするために凝縮されたルールが含まれています。このブックレットといくつかの6面体ダイスを用意することで入門編シナリオをプレイすることができます。
  • このブックレットは『Mutant: Year Zero』のゲームマスター向けゾーンコンペディウム(指針)にもなります。3つのセクターからなるゾーンが収録されています。

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SPECIAL ZONE SECTORS

特別なゾーンはシナリオとなっており、場所情報以外にPCが関係を築くNPC、問題、イベントなど遊ぶためのすべてが含まれています。

本誌に掲載されている3つのゾーン・セクターは『Mutant: Year Zero』を効率よく紹介するために記述されており、順を追ってプレイされることを念頭に設定されています。

◆◇◆◇◆◇ スターターブックレットでの遊び方 ◆◇◆◇◆◇

このスターターブックレットは5つのステップで簡単に遊び始めることができます。

  1. ブックレットの中央にある、「プレイブック」と「ゾーンマップ」を慎重に切り取ります。
  2. 今回のセッションで配置したい「ゾーンマップ」で遊びたいかを皆で選んでもらいます。
  3. キャラクターを配置するのはどのセクター(地図上にある四角スペース)、Ark(ベースキャンプ)かを決めます。このとき必ず水辺のセクターを選んでもらいます。
  4. プレイヤーに4つの「プレイブック」から1つを選んでもらい、それらのガイドラインに従ってキャラクターを作成します。
  5. スターターブックレットの3つのゾーン・セクターのうち、一番最初の「新種の獣」をスタートします。

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CHARACTER PLAYBOOKS

スターターブックレットには4つの「プレイブック」が含まれているので、これを慎重に切り取ります。「プレイブック」には、キャラクターシートと、クラスごとのPC(プレイヤーキャラクター)作成とゲームのための簡略化したルールが含まれています。
完全なゲームルールは、是非コアルールブックをご購入ください。

ノン・プレイヤー・キャラクターズ

ゲームマスターは酸性雨、ゾーンのモンスター、殺傷的なオートマトンを制御しますが、最も重要なツールはノン・プレイヤーキャラクター(NPC)です。 サスペンスとドラマを作成するには、あなたのプレイヤーキャラクターと関係のあるNPC(プレイブックを参照)を使用します。次の章で説明する3つのゾーンセクターには、NPCを使用できる状態にしています。

Mutant:Year Zeroのコアルールブックには、独自のNPCを作成するためのルールが詳述されています。

NPC達の管理

一般に、NPC達はPC達が使っているルール(プレイブックを参照)に従います。彼らはスキルやミュータント能力を使用し、同じようにダメージを負います。ただし、NPCは自分の行動がPC達に直接影響を与えない限りは、GMはNPCを管理する際に一定のルールを無視することはできます。NPCは一々PC達を追従して水や腐敗したゾーンへ入る必要はありません。代わりにゲームに対するリミットを劇的に決めることができます。NPC達がPC達を攻撃、もしくは治療を試みる際に限り、NPCの行動のためにダイスロールする必要はありません。ダイスロールがドラマを盛り上げるのであれば振っても構いませんが、一般的には必要ありません。

NPC達のミュータント能力

NCP達はPC達と同様にミュータント能力を持っていますが、1人1人のMPプールを持っていません。代わりにすべてのNPC共有のMPプールを取得します。セッションの開始時に、PC達のMPプールの合計値と等しいNPC共有のMPプールを得ます。もし、PCがセッション開始時に追加のMPを取得したら、それも換算されます。
プレイヤー達のようにスキルロールを【プッシュ】することで、プレイ中にMPを増やすことができます。ただし、MPを別のセッションに持ち越すことはできません。セッションが新しくなるたびにリセットされます。
ぜひ、MPを最大限利用してサスペンスを作成してください。
必要であれば、MPを使い果たしてNPCのミュータント能力を活性化させて、セッションの難易度を上げてください。MPはセッション中に使い果たさなくても問題はありません。

ゾーン・トラベル

本作の重要な部分になるのが「ゾーン・トラベル」……食料、アーティファクト、または知識を求めて不毛の荒野へ探検に出ることです。コアルールブックには、「ゾーン・トラベル」に関する完全なルールが含まれていて、GMがゾーンマップのセクターを満たす事ができる方法と、PC達が探索するために明かされる謎が記載されています。
スターターブックレットでは、簡略されたガイドラインを利用して、ゾーン内での最小限のトレックをプレイできます。

世界観の説明へ突入する前に、NPCについてやたら細かく説明されています。……もしかしたら、コンシューマー版と同じくNPCチームを指揮することも考えられているんでしょうかね?

また、自分が調べている内容にかなり偏りがあるからなのかもしれませんが「NPCにゲーム中の重要な機能を持たせる」ルール自体はとても軽いTRPGの登場が目立ってきているような気がします。
これもブームの一つ?? なんて勝手にホクホクしております。

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あぁ、それは確かに分かる気がする……。

1週間程家を空けることになって、私のグローバルイベントは終了しました。
結果そろったクラシファイドは、「ファイアークレスト」のみ!!
タクティシャンもハンターもアルファも、あと1個揃わず。

また、地道に外周のネームドを狩らないといかんのかぁ。レジスタンスとか色々まわるためにThe DIVISIONのフレが欲しいところですが、皆モンハンなんだろうなぁ(笑)
地下もDZもまだ20レベル代、こっちも上げていかないとなぁ。

ファンメイドTRPGを創りたい身としては、まだまだ遊びたいDivison。
何ですが!!
週末に家へ帰ったら、さっさと期間限定イベントに参戦しなくてはいけないのは「DESTINY2」
色々な情報サイトへ不満続出なニュースが出るたびに心がイタい今作。
色々と前作のシステム要素が復活しつつありますが、どうなることやら。
PS4を購入したり、FPSの扉を叩いた自分のゲーム価値観に衝撃を与えたタイトルシリーズなので
例え、PSNがハックされてクレカ情報が抜き取られてもカムバックしますけどねっ!!(実話)
※ 未だにSONYの塩対応には、思い出すだけにも腹が立ちますが……。

今週追加されるのは、防具のマスターワークアイアンバナー開催!!

正直な話、DESTINY2が開発中の話のとき、「武器や防具は外観と基礎パークが固定で、残りいくつかのパークは自分たちでカスタマイズできるようになる!?。武器じゃなくてパークを掘る事になるのかしら?」
と夢想していたら、防具はややそれっぽいけど、武器は大間違い(笑)
武器パワーを最大にするのと、属性変更ができるだけ(素材使い切りの有限)

なので、マスターワークが追加されても「違う、そうじゃなくて!」感があったりもします。
結局マスターワークが付いていない武器防具にマスターワークを適用させるためには、マスターワークの武器防具を引き当てなくちゃ行けないという→マスターワークの効果はランダム
………
……

なら、武器のパークをランダムに戻してくれた方がストレス軽減するわ!
という状況だったりもします。まぁ、そうは言っても集めるんですけどね!!

で、期間限定となるアイアンバナー(PvPイベント)をこなすことでもらえる防具の装飾が


完全にSA・MU・RA・I(w
前回の般若面ぽいスタイルも良かったけど、これはこれで好きなので……PvPは苦手ですが取得しきれるといーなー。

そして、DESTINY2の苦戦を見て戦々恐々としているのが今年発売を目指している
パワードスーツで陸海空を駆け巡るオープンワールドシューター『Anthem(アンセム)』
お披露目されたゲームプレビュー動画などは、かなり興味を惹かれるものでした

が、スター・ウォーズバトルフロント2でEAが引き起こした問題やらDESTINY2の失速が思わぬ重圧を開発会社にかけているようです。
じっくりと腰を据えて開発してもらいたいところです。

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Bloodborneのボドゲはすでに発売されていた!?

てっきり、ダークソウルのボードゲームの方が早いのかと思ったら。
カードゲームという形ですでに「Bloodborne」の方は発売されていました。

あなたの運命は聖杯の迷宮で試される。それは栄光か死か?
PS4の大ヒットビデオゲーム「Bloodborne」 をベースにこのカードゲームはデザインされました。
何人かのハンターと共に聖杯の迷宮へ挑みますが、最後に脱出できた1人が勝利者となります。毎ラウンド後、プレイヤー達は自分たちを殺そうとする残忍な怪物と対峙します。狡猾に生き伸び死を回避するには慎重にタイミングを見極める必要があります。
ダンジョンを進めば探求を助ける強力な武器や装備が探し出せるし、戦闘で怪物を倒せば、血の遺志とトロフィーが報酬として得られます。最終的にはBOSSとの対決もあります。
狩人の夢で回復するためとはいえ長居していると死んでしまう危険性があります。
お互い強力してBOSSを倒しながら、最後は自分だけが生き残るように戦略を練る。言うなれば、半協力型ゲームとのこと。

ゲームのルールはデベロッパーの製品ページにてダウンロードできます(日本語はなし)

– + – + – + – + –

そんな「Bloodborne」カードゲーム、3月末に拡張が発売されるとアナウンスがありました。
その名も「狩人の悪夢」……となるようです。
新たな25体のボスと追加される聖杯の迷宮カード、デストークンとルーントークンがコンポーネントとして入っており、2つの新しいゲームモードが追加されます。

勿論、新しい武器が新たなボスを退けて、ハンターに進むべき道を示してくれることでしょう。

はー、パッケージがカッコイイ(笑)

ダークソウルTRPGのサプリとしてBloodborneが発売されないかと……ちょっと思ってみたり。

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ファンクションラリーが終わったら

グローバルイベントで装備を集めるぜっ!
すいません、「The Divison」の話です。これまで、3回も開催されていたグローバルイベントはどれも逃していたこともあり……今回はガッツリと参加しています。
しかし、第1回のグローバルイベントのときは敵の頭を打ち抜くと死体が爆発したりとかなりショッキングでしたが、今回は比較的穏やかに。

しかし、立ち止まっていると追加ダメージが溜まり……動くと追加ダメージ&体力が減るってどんなウィルスの効果なんでしょうねぇ?

そして、セットセットコレクションの上位版「クラシファイドギア」。
この第4回参加にこだわったのは、今回から追加されるファイアークレストのクラシファイドギアが欲しかったためでもあります。何せ、ファイアークレストはDivisionに出戻ってからずっと使い続けていたので一際愛着がありまして。

敵の足止め、悲鳴をあげさせるなどなど中々なネタ兵器だったんですが……。新機能が
『炎上状態にした敵にトドメをさすと、10秒に一度だけ死体が火炎爆発する』
………
……

もう、敵の能力じゃないのだろうか? という感じがする能力です。
自分を巻き添えにするのは、Divisonでは割とアルアルとのことの。
まぁ、燃えっぷりを録画したので……こちらをどうぞ。

画質はイマイチだけど、Twitterにも動画がアップできるだなぁ〜という感想。