居眠りの街

ウトウトするかのように何かを創っていきたい。

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バグったからなのか……

英語の粗訳を力任せにやっていたせいか(そんなわけないと思いますが)、ひどい目眩と戦う一週間でした。
オマケに温度差も激しいし、私的な事情がめんどくさいっ!!(オィ
仕事の凡ミスも続いたので、ここ数日はだらだらモード。

というか、ちょっと色々マズイ気がしてきた……。果たしてコントロールできるのやら

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さてさて。
思うように独訳も新しい情報も上手く探せていなかったので、先月末にふと思いついた疑問があったのでそれをメモっておこうかと。何を思ったかというと

【人狼の寝返りはゲーム的にアリか?】

何かと言うと、人狼ゲーム中に、「人狼」陣営1名を説得させて「人狼」を村人陣営へ「護衛」(人狼が喰うのを防ぐ役職系)へ変更できることは可能なのかな??というのを思いつきました。
無論、寝返った「人狼」は残りの人狼陣営が誰かを教えることができなくするために『話をする』ことは禁じられる。
(物理的にマスクをするのも良い)
人狼をねがらせる能力は役職化する場合、村人陣営に誤って能力を使ったら人狼側に転身させるのも良いとする
………
……

こういうのを追加したとき、ゲームとして成立するんだろうか??
本当はテストプレイしてみるべきなんでしょうが、個人的に人狼ゲームはどうも苦手意識が強くて自分では正しい判断ができなさそうなんですよねぇ……。
誰かぁ、助けて〜(w

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LoopBGMはのんびりとMixリハビリ中。また、新しい縛りをそろそろ考えようかなぁ。

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何もしていないということは…

はい、概ねDESTINY2に入り浸っております(笑)
新しいDLCから導入されたレイド『星々のスパイア』を、クラメンとクリアしてきました。

前作からやっているからなのか、言いたいことがありまして
『新しいストーリーと、レイドの内容がこれっぽっちも連動してないっ!!』
ギミックがめちゃくちゃ運動会だったり判定がシビアなのは良いとして、キャンペーンのストーリーがあんな中途半端に終わってるんだからせめてレイドで完結させて欲しかったと思うところ。

と、ここまで書いて思い返してみるに
オシリスで追加されたDLCもストーリーとまったく繋がっていないことを思い出しました。
まぁ、「ボスがベックスだった」という点だけギリギリかすっていますが。

うーむ、キャンペーンのテコ入れも切に願いたいっ!!

最近、TwitterのTLで見かけている創作背景の人のイラストを眺めていて
「DESTINYぽいなぁ〜」
と思っていたので、SCをパチリ。もっと、こういうボケーっと眺められるロケーションが増えたら良いのになぁ。

そういえば、最近LARP装備の買い物計画を立てているんですが
DESTINYに登場するタイタンというクラスの1つ「サンハンマー」のハンマーがLARP武器として販売されているのを見つけました。これこれ。

http://www.calimacil.com/weapons/blunt-cleaving/destiny-bungie-hammer-of-sol.html

DESITNYファンとして、これは捨てがたい。でもちょっとお高いのよねぇ。

ちなみに、ゲーム中で振るわれている感じはこんなん
https://www.youtube.com/watch?v=BV-V8dswyGg

LoopBGMと動画編集のリハビリもまったり進行中。デトロイトテクノを聴いて何となくイメージしてみましたが面白いジャンルですね。



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GW明けは気になるニュースがチラホラ!!

ゲームマーケット春2018も終わりましたねぇ。昨年に続き、今回も2日開催。Twitterも含めて色々な意見が出されているようで、秋に向けて色々なサークル様が補正をしてくるかどうか。その中のツイートにあった「古くから参加しているサークルが一番これからのイベントの変化に対応しにくいのではないか?」というのは、ちょっと頷けるかもしれません。まぁ、同人に限ってのことですが。
ちなみに、某案件に関してのネタバレや感想はここでは取り扱わないのであしからず。
はい、ゲムマの話終わり(笑)

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アプリケーションのおさらいと、創作のやり直しと思って作っているモンタージュクリップvol2をアップしました。
水曜日の深夜から、新しいDLCも登場するので今月は出張しているときを除いてひたすらDESTINYをしていると思います。

なんだか、スロー再生しながらズームエフェクトをかけると画質が荒くなるんだけど前のバージョンもこうだったけかなぁ??
録画サイズを上げないといけないのかしら??

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DTPの練習もかねて、2回ぐらいを兼ねて内容を紹介してみたPCは全員DJな約1ドルTRPG『Bring That Beat Back』を、A3用紙2枚ぐらいにまとめてみたんですが
………
……

すこぶる反応が悪い(笑)
まぁ、やっぱりPCは全員DJだっ!!となってもプレイイメージが湧きにくいんでしょうねぇ。
せっかく最後まで独訳してみたので一度遊んでみたいのですが、ちゃんと音楽を流せるようにオフセッションで遊びたい所存です。
去年、ブログのネタにしたDropMixとかと組み合わせたら面白そうだしなぁ。

ちなみに、どんなものを作ったのか微量でも気になる方は
Bring That Beat Backの適当サマリー

こちらから、こっそりどうぞ。ダメ出しはTwitterの方で是非に。

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昨日のニュースになりますが、Stronghold GamesとFryx Gamesがテラフォーミングマーズ の3つめの拡張を、今年の8月にリリースするとの発表がありました。
テラフォーミングマーズってもうそんなに拡張が出てたんですねぇ。

8月に出る新しい拡張は、テラフォーミング前の火星を舞台に、プレイヤー達はテラフォーミング業務を受け持つ企業を改善したりテラフォーミングプロセスに取り掛かるゲームの流れになるんだとか。
そのため、5つの新しい企業とテラフォーミングプロセスの初期段階に焦点を当てた7枚の新しいプロジェクトカードが拡張セットに含まれます。
この拡張を遊ぶためには基本セットが必ず必要で、他の拡張セットとは完全に互換性があるとのこと。

また、今月末から基本セットのapp版も稼働予定とのこと。あぁ、マンションオブマッドネスとかと同じプロジェクトなんですね。
テラフォーミングマーズも、今年上半期のうちに遊んでみたいゲームです。


©︎Stronghold Games|Fryx Games

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設定が消えたのか戻ったのか?

3月、4月は幸か不幸か色々な案件が重なっていたこともあって、LoopBGM創りを注力していなかったらSoundCloudの仕様が変更されていたのに気づかず、曲データとジャケット写真などが一時的に分離してしまう事態に。

まぁ、無料会員用の領域をほぼほぼ使い切っていたので全部消してしまおうか……と思った翌日に復旧。ひとまず、よかったよかった。
縛りも忘れて久しぶりに作ったMixは、なかなかちぐはぐなことに。やっぱり、毎週何かしらいじり続けないとなぁ。

さてさて、海の向こうで販売が開始されるテーブルトップゲームの一覧をしげしげと眺めていたら「EN Publishing」という何やら見覚えのある名前が……。それもそのはず、TRPG系ニュースサイトenworldの出版部門。あのサイト、D&Dやパスファインダーのサードパーティも発売していたのね……。出版している中にもオリジナルTRPGルールもあって、SF系の「N.E.W」、ファンタジー系の「O.L.D」に続き、近代世界(アクション映画やらサイバーパンクをするため?)の『MODERN WORLDS』がリリースされたそうです。D20モダン的な(コラ

18世紀〜近未来までをカバーし、ジャンル・テーマ・技術に関して資料的に網羅して、シナリオを作成するために必要な組織・遺産・キャリア・モンスター・悪役などを作り上げるモジュールも掲載。GMの負担を軽減しつつ、自由度の高い世界を作り出せいます。また、「N.E.W」や「O.L.D」のルールのアップデート版でもあります。

ゲームの実行、キャンペーンや冒険の作成、エキサイティングな施設、エキゾチックな場所、興味深いイベントのアイデアも含まれています。また、初期シナリオとして、忍者ネタ、カーチェイスネタ、狂科学者とゾンビネタなどの短編アドベンチャーも同時収録されているとのこと。

◆アートトレイラー(2015ver)
https://www.youtube.com/watch?v=JCWXdO_uui4&feature=youtu.be

判定は能力値やスキルなどの値を追加してダイスプールを形成し、それを全部降って出目を合計するモノ…らしいです。あとは状況によってはd66も振る機会があるようなことがチラッと書いてありました。
キャラクターシートをチラ見した感じ、能力値やスキルがかなり細かく設定できるようになっていましたがプレイ感覚はシンプルそうな印象です。

>> 公式サイト:http://www.woinrpg.com/

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ボードゲームで気になったのはCMONから出るミニチュアRPGライクのボードゲーム『The World of SMOG: Rise of Moloch』。これはパッケージに一目惚れです。

©️CMON

舞台は並行世界のヴィクトリアン時代、女王の御身を守るべく秘密のユニコーンクラブに所属しているキャラクターとなって、地下カルトのリーダー「ネメシス」の計画をくじき女王を守るキャンペーンを行う1対多のゲームとなっています。
全6章で構成されたキャンペーンで、途中で幾度となくキャラクターたちを成長させることも可能です。
ボードはタイル形式になっているようで、話に合わせて(もしかしたら、その結末に合わせて)舞台の形状を変化させていくようです。
こういう、ミニチュアを使った重いゲームが気になるようになってきましたが……塗装するのは大変なんだろうなぁ。
14歳以上の2-5人のプレイヤーで1章あたり60分ぐらいはかかるようです。
公式サイトではルールも公開中ですが、私はちょっと別のものを独訳中なためボドゲのルールは他の方にお任せしよう(笑)


©️CMON

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お休みなので音の部品を組み合わせてました。

珍しく(もなく?)、体調を崩してしまい本日はボヤボヤとしながら部屋の中で探し物をしていたせいか……
さっぱり捗らない! 見つけたけど返事がこない!!

やっぱり、終日ボヤボヤしてればよかったかなぁ_(:3 」∠ )_mouhinshi.

土曜日はフルに公私混同を活用して、神田の『テーブルトークカフェ Daydream』にて開催された第1回まるごとLARP体験会を見学させてもらいました。
イベントの詳細は……このサイトじゃないところであれこれ語られることにはなると思います。
私的な部分としては、新たなひらめきを与えてもらえたイベントでした。
まだ基本知識をインプットしていく段階ですが、面白い事に結びつけられたら〜と思います。

では、その代わりに……なるかは謎ですが投稿したばかりのLoopBGMMixをば。

本来はヤワンさんのデータを全面に使って編集をしようと思ったんですが、思ったより内容にあまりマッチしない曲調になってしまったのでこれで完結しておいくことに。
ダイスマクロをいじって、3つの音源ファルダを選出して創るLoopBGMMixですが……毎回、本当にどうしてこう違うものが出来上がるのか組み上げている本人でも謎で仕方ない!!

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土曜日に何も更新していないときは

DESTINY2とDIVISIONのウィークリー任務を猛烈に回していると思って頂けると(笑)

需要はまったくありませんが、また配信かモンタージュムービー作りを再開しても良いかもしれません。
しかし……DIVISIONのモンタージュなんてどう作るんだ??

部屋の中に確かあったと、おぼろげながら記憶していた本を探していたら図書館の貸し出しカードをようやく見つけたので久しぶりに図書館へ行ってきました。
その通り道……

おぉ、オープンしたばっかり。この『南方郵便』というキーワードと珈琲という組み合わせは、ヨコハマ買い出し紀行、もしくはゴンチチの雰囲気があると思いません?
私も都市を取ったということでしょうか?(笑)

ふと、気付いてみれば図書館にもかなりのボードゲーム関連書籍が置かれるようになっていました。
トランプゲーム大全が入荷されていたのにはさすがに驚きましたけど。一体、誰がリクエストを書いたんでしょうねぇ??

さて、今回のLoopBGM3曲Mix

プロの組み方を参考に自分で気付いたところをメモしているわけなのですが、今日片付けているときにやっと見つけたACID利用ガイドのコラムにテクニックとしてキッチリと掲載されてました。
な、なんてこった!!?

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2018年LoopBGM初め

2018年のLoopBGM初め。
ACIDMusicStudioは1998年に初めてアプリケーションとして発売された「ループシーケンサー」で、長くて数秒の音素材を並べたり重ねたりすることで途切れる事の無いループ再生を目的としたBGMだったり、既存CDのリミックスだったりあれやこれやと創れる優れもの。
今のバージョンは10だったはずです。

+ BPMを合わせる
+ 各曲1パートは同じものを使う(上手くMixできているように思わせたいため)
+ プロの組んだACIDLOOPを参考にする
+ ボイスアクター「ヤワン」さんからご提供いただいた素材をありがたく使う

これが今のところのルールです。
少し前はDESTINYというFPSゲームのモンタージュクリップにも合わせていたのですが、プレイ時間が減って腕が鈍っているので見合わせ中。
何か変わりになる映像は無いものかと、ちょっと考えているところです。
(まぁ、頑張って練習しろやーって話なのかもしれませんが……)

今年は、音楽のことももう少し調べながら、LoopBGMの活用法を探って行きたいと思います。

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今回はプロの組み方を参考に

出来るだけ週一でアップできたらと思っているLoopBGMの3曲Mix。GO-DJもあることだし、もっと修行しに行きたいところなんですが……。
「Ustで配信してみたら」
一時期、実況モドキはやってみたことがあるのですがどーにも。
イケボじゃありませんし(そこか!)
………
……

コホン。
LoopBGMは今のところ「ダイスマクロを使って3つの音源フォルダを無造作に選んで組む」「ラインを1〜2つ流用して次曲を組む」と試みを追加していきました。
今回から、ようやく音源素材と共に公式サイトが昔配信していたプロが作ったファイルを参考にし始めました。ちゃんと糧に……なっていると良いなぁ。

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SoundCloudにアップできる残り時間が40分を切りました。

by 2度目の事態だ。多分、あと10曲ぐらいはアップしてまた中身を整理しないといけない。
Music.Pawooがリリースされた直後は結構な再生数をいただきましたが、今はまったり。
同人ノベルゲーム制作の手伝いをしていた頃からの付き合いなので、LoopBGMとは実に10年近くの付き合いとなる。

気分改め、2018年は新しい組み方の勉強もしていきたいなぁ。
後は、出来る事ならこっそりノベルゲームというか、ゲームブックを創って自分のLoopBGMを使いたい。
もしくは、また動画を創ろうか?
まだまだ、ホームページのレイアウトのように使い道についても悩み中だ。

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リハビリの3曲Mix

久しぶりのACIDMusicStudio。何だかんだで結構触れなかったので、また感覚を忘れ始めている……。これももっとリハビリしていかないと。

このファイルのやっている事は簡単で、TRPGのオンセツールでよく使われているダイスマクロに自分が持っている音源素材フォルダを登録しておいて振ったらフォルダ名が表示されるというわけです。

1曲3フォルダ、今のところ各曲1ラインずつ共有した内容で組み立ててそれを3曲繋いでおります。

アポロ07では初めて販売を試みてみたけど、まぁ……そうは上手いこといかず(笑)

こっちも仕掛けられるなら、仕掛けが必要かなぁ〜と思ってみたり。
また、遊んで行こうっと。