居眠りの街

ウトウトするかのように何かを創っていきたい。

気になるもの色々。

ようやく目眩が落ち着いてきたかなぁ〜と思ったら、まさかの魔女襲来(ギックリ腰)。去年みたいに立てない&歩けないというクリティカルヒットではなく、軽くカスった程度。とは言え、痛いものは痛い。
せっかく、左脚の不自由さから解放され始めたので・・・・・・もっと気をつけないとなぁ。

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さてさて。
海の向こうでは、TwitchでのTRPGライブストリーミングセッションが結構主流のようです
(日本だとニコニコか)
D&Dも公式オンラインストリーミングセッションを通じて新たなユーザーを得ているようで(シニアデレクターの発言によると新規ユーザーの半数はライブストリーミングセッションを見てらしく、一番人気は3時間で完了するセッションなんだとか)、その恩恵を授かれるか今回チャレンジするのは「White Wolf Entertainment」。そう、Vampire:The Masquerader 5thをやるそうです。

White Wolfと提携するGeek&Sundryという会社は約580万回再生ビューを誇るD&Dストリーミングセッション配信を創り上げた制作会社とのこと。
テレビ映画俳優起用をはじめ、色々と仕掛けを施すんだそうです。
LARPルールもあるんだから、何かそこら辺も含めて仕掛けてこないかしら(個人的な感想)

配信開始は9月の金曜日から。

ちょっとTwitchを見るようにしようかなぁ。


©️ White Wolf Entertainment

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今週、海の向こうでリリースされるボードゲームの中に「Pantone」というのに興味を惹かれました。
「抽象的な色の配列によって、何のキャラクターを表しているかを認識しよう!!」
というパーティーゲームとのことです。
絵ではなく、色だけでキャラクターを推理するというのは、なかなか思い切ったテーマです。
ゲームのタイトルどおり、世界有数のカラーエキスパートであるパントン社からインスピレーションを得たそうです。

ゲームとしては、親がキャラクターカードを1つ選んで、カラースウォッチだけを使用してキャラクターカードの内容をデザインします。見事正解すると親と正解者にポイントが入り、誰も当てられないと獲得点数が減っていきます。
ゲームに参加する各プレイヤーが3回親になったらゲーム終了。一番ポイントを取ったプレイヤーが価値となります。

ルールとしてはよく見るパーティゲームの推理系ですが、使われるのは色だけっていうのがすごい!!
8歳以上の2〜20人までで遊べ、1プレイにかかるのは20分程度とのこと。


©️ CRYPTOZOIC

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