居眠りの街

ウトウトするかのように何かを創っていきたい。

土曜日に何も更新していないときは

DESTINY2とDIVISIONのウィークリー任務を猛烈に回していると思って頂けると(笑)
需要はまったくありませんが、また配信かモンタージュムービー作りを再開しても良いかもしれません。
しかし……DIVISIONのモンタージュなんてどう作るんだ??

部屋の中に確かあったと、おぼろげながら記憶していた本を探していたら図書館の貸し出しカードをようやく見つけたので久しぶりに図書館へ行ってきました。
その通り道……

おぉ、オープンしたばっかり。この『南方郵便』というキーワードと珈琲という組み合わせは、ヨコハマ買い出し紀行、もしくはゴンチチの雰囲気があると思いません?
私も都市を取ったということでしょうか?(笑)

ふと、気付いてみれば図書館にもかなりのボードゲーム関連書籍が置かれるようになっていました。
トランプゲーム大全が入荷されていたのにはさすがに驚きましたけど。一体、誰がリクエストを書いたんでしょうねぇ??

さて、今回のLoopBGM3曲Mix

プロの組み方を参考に自分で気付いたところをメモしているわけなのですが、今日片付けているときにやっと見つけたACID利用ガイドのコラムにテクニックとしてキッチリと掲載されてました。
な、なんてこった!!?

2018年LoopBGM初め

2018年のLoopBGM初め。
ACIDMusicStudioは1998年に初めてアプリケーションとして発売された「ループシーケンサー」で、長くて数秒の音素材を並べたり重ねたりすることで途切れる事の無いループ再生を目的としたBGMだったり、既存CDのリミックスだったりあれやこれやと創れる優れもの。
今のバージョンは10だったはずです。

+ BPMを合わせる
+ 各曲1パートは同じものを使う(上手くMixできているように思わせたいため)
+ プロの組んだACIDLOOPを参考にする
+ ボイスアクター「ヤワン」さんからご提供いただいた素材をありがたく使う

これが今のところのルールです。
少し前はDESTINYというFPSゲームのモンタージュクリップにも合わせていたのですが、プレイ時間が減って腕が鈍っているので見合わせ中。
何か変わりになる映像は無いものかと、ちょっと考えているところです。
(まぁ、頑張って練習しろやーって話なのかもしれませんが……)

今年は、音楽のことももう少し調べながら、LoopBGMの活用法を探って行きたいと思います。