居眠りの街

ウトウトするかのように何かを創っていきたい。

何にも更新していないということは?

はい、案の定DESTINY2漬けな私です。

なかなか骨太な攻略要素が満載でホクホクしておりますがっ!?
………
……

DLC1から思うところがあって、既存のキャンペーンをそのままストライクに回すのやめましょう?
前作みたく、そこは新ボス出しましょうよ〜、bungieさん!!
あとは、英雄ストライクがナイトフォールより難しいクエストになるというまさかの逆転現象。
(DLC2から英雄ストライクに威光なみな戦闘条件が追加されたため)
DLC未所持勢でもマイルストーンを得られるようにする処理なのはわかるんすけどねぇ。

割と違和感しかない。まぁ、前作からやっているからなんでしょうけど。

そして、取れましたこんなもの!!

クエスト6段階とは、てーへんでした。
後は一応スロスレジームとその装飾も。装飾を付けると前作と同じ色合いになるんですね。
キャプチャーは来週ぐらいに(笑)

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意見・アドバイスで5月前半にモヤっとすることがありまして。
「アドバイス(意見)が欲しい」
というと
悪いところだけをひたすらに羅列する人って、ただ自分の思想を押し付けたいだけだよね?
という案件がちょっと続きまして。
よく「賛同してくれる人じゃなく、厳しい意見を言う人と一緒じゃないと成長しない」
とおっしゃる人がいますが、あんまり真理じゃないんかと・・・。
どんなに少なくても「ここは良いよね、これはわかる」的なことも見つけて、それ+悪いこと羅列してくれる人とこそ、より成長できるんじゃまいか?
と、なんとなく思ってみたり。甘えですかね?

ので、私も気をつけねば。

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The WitcherTRPGの情報を探していたんですが、また違うモノを見つけてしまいました(笑)
GENCONでWitcherTRPGのブースが出てくるのは確定しているそうなのですが、同イベント内で開催される
「Cyber​​punk Chronicles」で使用されるのが、同じ開発元の作品Cyberpunk 2.0.2.0 TRPGのコアルールを大改訂した「Cyberpunk Red」というルールが使用されることが決まったことです。
ちなみに、The Witcherのコンシューマーゲームを作ったCD PROJEKT REDがライセンス提携をして制作しているのがCyberpunk2077。おや? Red?? もしや、Cyberpunk2077TRPGの布石なんじゃないか!!? と勝手に推測してしまいました。

ちなみに、Cyberpunk 2.0.2.0は先月末に発表がありましたがブロックバスタータイプのLARP(宿泊とプレイ施設が一体化した大型施設を借り切って連泊して遊ぶスタイルのLARP)が2019年にスタートするとも発表されました(Cyberpunk 2.0.2.0のライセンス取得済み)
制作を行うJackalope Live Action StudiosはLARP業界に初めて拡張現実(AR)を持ち込んだり、戦争フィクションモノを取り扱ったりしている団体のようです。

さぁ、サイバーパンク熱はこのまま振り切れるか!? 見ものですね。


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