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何か、最近遅くまで起きてられません……。仕事場が新しくなったからか、勉強をしているからか、ただ秋晴れの日差しが心地よいだけなのか(爆)
何だか布団が無くても眠ってしまいそうな勢いですょぅ(-_- zzzzZZZZ
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いかん、いかん。まだまだ色々やらなくてはいかんのだから。
JavaとVBAを勉強している出向先でのお昼ご飯の事。何だか、スゴイ久しぶりに「大戸屋」でお昼ご飯を食べながら、池上 永一(著)「シャングリ・ラ」なんて実際に重い本を読んでいたときのこと、何かネタが降りてきました(爆)のでメモメモ。
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世界は二十一世紀を迎えて、突如豹変する。日本が地球温暖化防止京都議定書の温室効果ガス削減を強制的に実現させるため、ナノテクノロジーによるランドフォーミング(日本を温暖化防止に適応させて人類が住める大地に改造すること)が行われた。最初は科学者達が予想した速度で自然が復活していったが、ここで思わぬ事態が発生する。
日本という国は 文明開化という大義名分の下、特殊なアスファルトやコンクリートを使って八百万の神々や魑魅魍魎……妖異を極秘に封じ込めて近代化を計っていた。まさに“臭いモノには蓋をしろ……”
急激に成長し始めた木々の根が、中途半端な整備と補強しか行われなかったアスファルトやコンクリートを破壊し始めたことで、封印に綻びが生じて神々や妖異が復活をし始めてしまったのだ。
窮地に陥った日本政府は非公式に古来に消滅した省庁を復活させる。それは妖異や神々を封じ人々に安全な生活を送らせる事を目的に運営されていた"陰陽省"だった。
しかし、古来とは違って封じ退魔を行える者はすでに誰もいなくなってしまっている。そこで、ナノテクノロジーを駆使して、限りなく人型に近い『鬼』を解剖&研究して人造の退魔師を作り上げた。それが百年前の事。
人造の退魔師……『神喰羅(かぐら)』。神々や妖怪の魂を引きはがし、名前通り“神を喰らう羅刹”のごとくそれを喰らって胃の中で消化しながら封じる者の事。
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ご飯を食べているときに、ゲテモノを食べるネタを思いついてどうするんだ……オイラ(-~-;)
ジャンルは何だろう……『近未来伝奇活劇』風?。
ちなみに、そのとき食べていたのは「梅おろしチキンかつ定食」でした。もう少し梅を乗せて欲しかったな(オイ)
